brand new album

release info

Official Bootleg ライヴカセットを緊急リリースします。

5月5日に予定していたアルバムリリースライヴ延期の代わりに、過去のライヴ音源を集めたOfficial Bootleg カセット「THE 'LIVE' SOUNDS」をリリースします。カヴァー曲のみ全11曲(ゲスト参加あり)。ご注文はこちらから

THE 'LIVE' SOUNDS (side A) THE 'LIVE' SOUNDS (side B)

official bootleg cassette tape
THE 'LIVE' SOUNDS

品番:WWRB006
フォーマット:カセットテープ
価格:1,000円(税込)
ダウンロードリンク付き。
限定200本。
まずはバンド公式ショッピングサイト限定販売です。

side A

1. The Joker 2015.07.26
2. O WOW! 2014.11.02
3. Hey Little Girl ( with Lemon ) 2015.09.26
4. I Make a Fool of Myself ( with Lemon ) 2013.12.13
5. Bump 'n' Hustle Music 〜 Porcupine 2017.07.07

side B

1. Sunday Drivin' ( with Keigo Oyamada ) 2017.11.26
2. Something Latin 2019.11.29
3. I'll Close My Eyes 2019.03.16
4. Otokotachi no Melody 2012.10.28
5. The Chicken 2016.04.10
6. Apache 2018.05.18

mastered by Tomoki Kanda (Crue-L Records)

release info

おかげさまでご好評いただいているニューアルバム「THE 'NOW' SOUNDS」からのニューシングルが2020年5月5日に発売決定!

「サムシング・ラテン」のカヴァーはぜったい7インチを切ってください。

小西康陽

はい、切りました!

WWRB005(ジャケット表) WWRB005(ジャケット裏)

Flyaway on Friday c/w Something Latin

品番:WWRB005
フォーマット:7"アナログ
価格:1,500円(税別)
発売日:2020年5月5日(火)

side A
Flyaway on Friday

浮遊感あるアシッドジャズ〜レアグルーヴサウンドに、Tp.国見智子のサイケデリックドリーミーなボイスをフィーチャー

side B
Something Latin

ガレージ・エキゾチカ・ソフトロック(Martin Dennyのカヴァー)

公式web shop限定販売です。
全国の店舗様への流通は順次行っていく予定です。

release info

2012年の20周年記念ベスト盤以来のアルバムリリース!

WACK WACK RHYTHM BAND / THE 'NOW' SOUNDS

WWRB004(ジャケット表) WWRB004(ジャケット裏)

発売日:2020年4月4日
レーベル:WWRB
品番:WWRB004
価格:2,400円(税別)
フォーマット:CD

ソフトロックからアフロファンクまで、Martin Denny、Boz Scaggs、jazz vocalスタンダード計3曲のカバーを含む、躍動感、心地よさ、甘酸っぱさに溢れた12曲を収録。全曲フロア対応。

Produced by Wack Wack Rhythm Band
Mixed by 大橋伸行(ex. Bridge, ex. コーネリアスグループ)
(except M4:國見智子, M10:佐藤清喜(Microstar))
Mastered by 神田朋樹(Crue-L Record)

wack wack rhythm band

和田卓造:Drs.
大橋伸行:B., Gt. & Vox.
山下洋:Gt., E.Sitar & Vox.
伊藤寛:Key.
福田恭子:Perc., Steel Pan & Vox.
國見智子:Tp. & Vox.
小池久美子:A-Sax. (Leader)
三橋俊哉:T-Sax., Gt. & Key.
仲本興一郎:T-Sax., S-Sax. & Fl.
伊藤さおり:Tb.

ゲスト

Lemon(ex. WWRB):Singer(M7)
伏見仁志(ex. WWRB):Tb.(M10)
キタダマキ(ex. WWRB):B.(M10)
國見俊介:Grand Harp(M10)

そして5月5日にリリースライブを開催します。(詳細はlive infoをご覧ください。)

収録曲・ひとこと解説

01. Everyday Shuffle(Kan Ito)

シティポップにも通じるビッグバンドラウンジピアノディスコインスト

02. Flyaway on Friday(Nobuyuki Ohashi / Tomoko Kunimi)

浮遊感あるアシッドジャズ〜レアグルーヴサウンドに、サイケデリックドリーミーなボイスをフィーチャー

03. Something Latin(B. Florence)

Martin Dennyのカバー
ガレージソフトロックラテンインスト

04. Madras Express(Toshiya Mitsuhashi)

妖しくうねるシンセと重厚なホーンセクションによるスペイシーなアフロファンクインスト

05. Weather News(Toshiya Mitsuhashi)

ゆったり弾むソウルインスト

06. We were always Sweet Hearts(B. Scaggs)

山下洋が歌う初期Boz Scaggsのヤングソウルカバー

07. Finish feat. Lemon(Joe Nakamura / Toshiya Mitsuhashi)

鋭利なギターとオルガン、疾走するリズムに乗って和製ソウルクイーンLEMONが煽る、高速キラーR&B
作詞は伝説のガレージソウルバンド“ハッピーズ”の中村ジョー

08. Stay-Pressed(Toshiya Mitsuhashi)

swinging 60'S ミーツ STAXなオルガンインスト

09. Driftin' Round(Toshiya Mitsuhashi)

スパイ映画サントラ風オルガンブガルーインスト

10. Easy Riding(Kan Ito)

爽快ソフトロックインスト

11. I'll Close My Eyes(B. Reid / B. Kaye)

Jazz Vocalスタンダードカバー
男女混成ボーカルによるソフトロック〜ノーザンソウルなドリーミーコーラスポップ

12. Right and Bright(Toshiya Mitsuhashi)

青春ロッキンノーザンインスト

WWRBニューアルバムへのコメント

新作は超「相変わらず」ながら最高傑作でした

われらがロンリー・ハーツ・部活・バンド!
新作は超「相変わらず」ながら最高傑作でした。
スクーターズにも曲を書いたワタクシとしては、いつかこのバンドにも曲を書き下ろすのが夢です。
それから「サムシング・ラテン」のカヴァーはぜったい7インチを切ってください。

小西康陽

ストレイトアウトヴァイナルな、沢山の‘NOW’なアイディア

90年代初頭、DJ、ステージ、フロアーの境目が無かった、正真正銘あの時代にしか生まれ得なかった、名実一体‘wack’なパーティバンドから届けられた、ストレイトアウトヴァイナルな、沢山の‘NOW’なアイディアに心と身体を是非揺らして欲しい!

山下直樹(ex 下北沢ZOO / SLITS)

好きな音楽とはこんな感じで戯れてればいい

30年近くにわたって東京の楽しい夜を作ってきてくれたバンド。
WWRBの音楽はファンキーで甘酸っぱくて、グルーヴィーだけどちょっと切ない。
お祭り騒ぎに目がない愛すべきダメ人間のための音楽。
男だったら流れ弾のひとつやふたつ、胸にいつでも刺さってる。
ライフ・イズ・ア・パーティー、音楽に大切なのは“Fun”なのさ。
彼らはいつも、難しいことは言わず好きな音楽とはこんな感じで戯れてればいいんだ、と思わせてくれる。
だからいつだって僕は彼らの“Fan”なんだ。

橋本徹(SUBURBIA)

下北沢の地下で歴史は続いていく

2020年にWWRBの新しいアルバムが聴けるなんて!
前職下北沢THREEの店長時代から幾度もお世話になり、先輩方の、タイトかつ粋に溢れた演奏に胸躍っておりました。
5/5には、私たちが独立して開店するライブハウス/CLUB、LIVE HAUS(リヴハウス)にてリリースパーティーが行われます。
下北沢にあった伝説の箱、ZOO/SLITSから時を経て南口商店街の地下で歴史は続いていくのです。
今のWWRBサウンドをぜひ体験にいらして下さい。

スガナミユウ(LIVE HAUS / ex THREE)

release info

2018年秋以来1年ぶりのリリースは、2020年発売予定のフルアルバムから先行アナログダブルサイダー7インチ!

wack wack rhythm band

wack wack rhythm band
/ Finish feat.Lemon
c/w Everyday Shuffle (7")

WWRB003(side A)

side A

Finish feat. Lemon

性急に暴れるリズム、鋭利なギター、激しく歪んだオルガン、畳み掛けるホーンセクション。
これらを縫って和製ダイナマイト・ソウル・シンガー レモン(2015年までwwrbにメンバーとして在籍)がドスをきかせる。
冷たくうねりながら駆け抜ける高速ファンキー・キラーR&B。
作詞は伝説のガレージソウルバンド、元ハッピーズ(現イーストウッズ)の中村ジョー。

WWRB003(side B)

side B

Everyday Shuffle

ライト・メロウな午後の街角からネオンきらめく摩天楼のダンスフロアへと誘うシティポップ〜ラウンジ・ディスコ・ナンバー。
陽だまりのような優しいピアノとビッグバンド・ライクなホーン・セクションが奏でる多幸感に満ちた“日常”賛歌。

WWRB003(credit)

品番:WWRB003
フォーマット:7"
価格:1,500円(税別)
発売日:2019年11月11日(月)

release info

2012年に発表されたベスト盤以来6年ぶりのリリースは2ヶ月連続のアナログ7インチシングルです。

第一弾(WWRB001)はソフト・ロック調の軽快なインスト“Easy Riding”と、ヴォーカル・ジャズのスタンダード“I'll Close My Eyes”の甘酸っぱくソウルフルなカヴァー。
第二弾(WWRB002)はフリーキーなアナログシンセが耳を引くアフロ・ファンク調のインスト“Madras Express”と、ハモンド・オルガンに包まれたスウィンギンなソウル・インスト“Stay-Pressed”。
第一弾“Easy Riding”のミックスは星野みちるさん関連で仕事を共にしたポップス職人、mirco star 佐藤清喜氏が担当。他3曲はメンバー自身(大橋、國見)によるこだわりのミックスです。

WWRB001
Easy Riding c/w I'll Close My Eyes
WWRB001 ¥1,500+Tax
2018.10.10 ON SALE

WWRB001 Trailer

WWRB002
Madras Express c/w Stay-Pressed
WWRB002 ¥1,500+Tax
2018.11.11 ON SALE

WWRB002 Trailer

Gr. 山下洋による各曲解説

EASY RIDING(WWRB001A)

全てのサンデー・ドライヴァーへ。
主旋律を奏でるトランペットのサウンドに漂う60年代A&M~バカラック風情に思わず「ニヤリ」な、いわゆるソフト・ロックな仕上がりの軽快なインストゥルメンタル・ナンバー。
中間の転調部の快活な展開も聴きもの。
wwrbの新機軸的オリジナル・ナンバーであり、ライブでは2008年から演奏している。

I’LL CLOSE MY EYES(WWRB001B)

全てのポップス・フリークへ。
Blue MitchellやTHE SKA FLAMESなど数多のカヴァー・ヴァージョンか存在するヴォーカル&ジャズのスタンダード中のスタンダード・ナンバーのカヴァー。
これはパイド・パイパー・ハウスのコンピレーションで世界初CD化されたGary Williamsのレア・ヴァージョンを下敷きにしている。
メンバー女性2人+男性1人による男女混成の甘酸っぱいヴォーカル&コーラスを、優しく軽やかなアコースティック・ピアノ&ギターとドライヴするリズム隊が支え、それらに快活なブラス・セクションが絡むというwwrbの十八番、ソウルフル・ポップス。

MADRAS EXPRESS(WWRB002A)

wwrbの真骨頂である重厚なブラス・セクションを前面にフィーチャーしたパーカッシヴで性急なアフロ・ファンク風味なナンバー。収録時間が5分越えなのも「それらしい」味わい。
そこはかとなく漂うニューウェイブ・ファンクな匂いもまた一興。
畳み掛けるような疾走感溢れる曲調から感じられる風景はまさに「深夜特急2018」(副題)。
山あり谷あり嵐あり。辿り着いたのは荒野か楽園か。全てのナイト・トラヴェラーへ。

STAY-PRESSED(WWRB002B)

美しいロールを描くボタンダウンシャツ、よく磨かれたスリップ・オン・シューズ、そしてプレスのきいたテーパード・パンツ。我々は基本を愛する。全ての折り目正しき野郎どもへ。
wwrbとしてのバック・トゥ・ルーツ。6T's メンフィス・ソウル meets スウィンギン・ロンドン、ハモンド・オルガンのサウンドを前面にフィーチャーした軽妙かつグルーヴィーなインスト・ナンバー。
当時のシンプルなレコーディング・スタイルを現在なりに再現。
1990年代半ば、wwrbのファースト・レコーディングがロンドンのACID JAZZ スタジオにて、バーケイズの“Knucklehead”のカヴァーであったというコトは現在でも変わらず繋がっているという証明。

「WEEKEND JACK」再発

さらに、1998年1月リリースのファーストアルバムが限定再発されます。
当時カセットテープのみでのリリースだった1995年10月深夜の代々木公園歩道橋下でのフリーライブ音源や1992年のイギリス録音楽曲などが収録されたボーナスディスク付です!

WEEKEND JACK
BRIDGE-261/2 ¥2,500+Tax
2018.11.21 ON SALE
「WEEKEND JACK(+1disc)」
  • オリジナルリリース:1998年(TRATTORIA MENU.151[PSCR-5662])
    原盤提供:ポリスター
  • メンバー立ち会いのもと2018年最新リマスタリング
  • メンバー山下洋氏によるライナー封入によるライナーノーツ収録
  • 当時のブックレットを復刻。

トラットリア・レーベルの本格的活動開始25周年記念第2弾リリースは、今なお現役、結成26周年を迎えたワック・ワック・リズム・バンド(wwrb)!!

1stアルバム『ウィークエンド・ジャック』に、初デジタル化となるカセット音源や、98年W杯の為に作られたトラットリアのコンピレーション『ベンド・イット!ジャパン '98』収録の「Gimme Gimme Captain Wings」、新曲「Easy Riding」を収録したレア・ボーナスディスク付!

live info

ニューアルバムリリース記念ライブ開催決定!

ライブ延期のお知らせ

新型コロナウィルス感染拡大防止のため、
誠に残念ですが5月5日に予定していたアルバムリリースパーティを延期いたします。
前売りをご予約いただいていた皆様、
来場をご予定いただいていた皆様、
関係者の皆様、誠に申し訳ございません。

また笑顔で集まれる日まで、
皆様どうぞご自愛ください。

wack wack rhythm band一同

wack wack rhythm band new album "THE 'NOW' SOUNDS" release Live
wack wack rhythm band new album "THE 'NOW' SOUNDS" release Live

会場:LIVE HAUS(下北沢)
2020年5月5日
open:18:30 / start 19:00
当日先着30名さまに限定MIX-CDをプレゼントします。
前売3,000円+1D / 当日3,500円+1D
前売予約:
お名前・人数を明記の上、上記までメールにてお願いします。

LIVE

wack wack rhythm band

hirohisa HORIE ORGAN COMBO
Org. 堀江博久
B. キタダマキ
Dr. 恒岡章

Ahh! Folly Jet
Gt. & Vo. 高井康生
Key. 高木壮太(CAT BOYS)
B. 深石ノリオ(CAT BOYS)
Perc. 松下源(思い出野郎Aチーム)
Dr. 光永渉(cero, GUIRO, ランタンパレード, 藤井洋平, etc. )
Sax. 加藤雄一郎(曽我部恵一, 木村カエラ, Superfly, 矢沢永吉, etc. )

DJ

宮永桂(The Ska Flames)
福田俊介(VIENDA!)

AFTER PARTY

23:00〜 入場無料(要1D Order)

DJ

山名昇
松田岳二
CHINTAM

news

Official Bootleg ライヴカセットを緊急リリースします。
詳細はrelease infoにて。
2020年5月5日にニューシングル「Flyaway on Friday c/w Something Latin」をリリースします。
詳細はrelease infoにて。
live infoに「ライブ延期のお知らせ」を追加しました。
詳細はlive infoにて。
2019年春から長らくお休みしていたライブ活動を、2020年から再開します。
よろしくお願いします!
wack wack rhythm band official shopを開設しました。
wack wack rhythm band official shopを開設しました。レコードなど音源の他、これまでライヴ会場のみの販売でご好評いただいていたTシャツやバッヂなどのグッズ類も扱いますので、ぜひご利用ください。かつてのWWRB Tシャツの復刻なども企画しています。
2018年内最後のライブのお知らせです。
2018.12.15(Sat)に、Asakusa GoldenTiger pre. 「金虎祭 4th Anniversary day2」に出演します。詳細はlive infoをごらんください。
ホームページリニューアルのお知らせ
ドメインも新たにwack wack rhythm band(wwrb)のホームページをリニューアルしました。以前のwwrb.netは廃止しましたので今後はこちらwwrb.tokyoにてお願いいたします。
2018/10/10発売のニューシングル「Easy Riding c/w I’ll close my eyes」(WWRB001)、お陰さまで好調です。
すでに完売してしまったお店も少なくないようですが、まだ在庫はありますので、引き続きよろしくお願いいたします! なお、今後当ホームページでの直販も検討中です。
シングル2ヶ月連続リリース第二弾、「Madras Express c/w Stay-Pressed」(WWRB002)は2018/11/11発売です。
ただいまレコードショップ各店にて予約受付中です!
ニューシングルに推薦コメントをいただきました。ありがとうございます!
Easy Riding c/w I’ll Close My Eyes (WWRB001)

心躍るグルーヴィなソフト・ロック/サンシャイン・ポップ! フリーソウルでパイドパイパーな最強のダブルサイダー7インチ登場!

長門芳郎(Pied Piper House / Believe in Magic Inc.)さまより

Madras Express c/w Stay-Pressed (WWRB002)

I love the new tunes from The Wack Wack, for me they are one of the best bands to come out Japan in recent years, real funky.

Neil Lee Jones( Stone Foundation / UK )さまより

1998年リリースの1st.アルバム「WEEKEND JACK」発売に向け、初期wwrbの動画をyoutubeに公開しました。
2018/11/25(日)、渋谷UNDER DEER loungeにてリリース記念ライブを行います。
詳細はlive infoにて。

about wwrb

wwrb

1992年、下北沢Slits、渋谷DJ Bar Inkstick周辺で、のちにフリーソウルムーヴメントの立役者の一人であり東京モッズシーンの顔役となる山下洋ら遊び仲間によって結成。

来日中のBrand New Heaviesにライブを気に入られた縁でロンドンのACID JAZZスタジオで初レコーディングを経験。小沢健二のデビュー曲デモレコーディングやコーネリアスのライブツアーに参加するなどし、1993年小山田圭吾率いるトラットリアレコードより3曲入りEP「TOKYO SESSION」でCDデビュー。

以来、ライムスター、小西康陽、クレイジーケンバンド、スカフレイムス、Speech Defect、Stone Foundation、星野みちるなど内外の様々なシーン/アーティストと交流しながら、ソウル、ファンク、ラテン、ロック、ジャズなど多彩な音楽を融合したハイブリッドなモッド・サウンドで全国のクラブ/ライブハウスのフロアーを揺らし続けているワンアンドオンリーのファンキーインストパーティバンド。

BEST盤含めアルバム5枚、7インチレコード、カセットテープなど発売。他にコンピレーション収録や客演など多数。

wwrb
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